できないことや、難しそうなことに挑戦しているか?
自分の器の中で自分ができる範囲のことだけをやっていてはスキルアップはない。
成功するためには失敗が必要だし、挑戦しなければ失敗も成功もない。
挑戦あるのみ。できないものは中小企業には向かない。
株式会社プロアクティブ 社長小島のひとりごと
できないことや、難しそうなことに挑戦しているか?
自分の器の中で自分ができる範囲のことだけをやっていてはスキルアップはない。
成功するためには失敗が必要だし、挑戦しなければ失敗も成功もない。
挑戦あるのみ。できないものは中小企業には向かない。
誰しも迷うときはある。人間迷うようにできている。
よって迷わないようにすることは思考の分野ではあまり意味がない。
迷いがきたときにどう迷いと付き合うかだと思う。
何故迷うのか。単純、ゴールがわからなくなるから。
まずは迷いの内容を書き出し自分の目で見てみる。そうすると不思議と
自分のゴールが見えてくる。あとは再設定そして、実行。
あともうひとつ。勇気を持ってふりだしに戻る。(基本に返る)
昨年秋から少しずつ進めてきた10期を迎えるにあたって新生プロアクティブをもっとお客さまにアピールし、自分たちの意識も変わるために、会社ロゴやカラーの変更をコツコツ進めてきました。
いよいよ明日7月1日から変わります。
さあ気分一新でがんばりましょう!
尊敬する松下幸之助さんも言っている。報告の重要性。報告するほうは何気ない感じなのだが、報告される側からみると何もないことにすごく違和感を感じるので要注意だ。
松下幸之助談
「何か命じられて使いに行き、帰ったら、「あれはこうでした」と、必ず報告してい るでしょうか。
何か問題が起こったという場合はもちろん、何事もなかったときでも、何もなかったのだからそれでいい、と考えるのではなく、まず報告する。また、そ れがいい結果であったら、それはそれで報告する。そうすると、報告を受けた方も「それは結構やったな」と非常に愉快になるし、安心もします。
打てば響くというか、以心伝心というか、肝胆相照らす仲であれば、命じた人の気持を察して必ず報告するものです。そのちょっとした心がけから信頼感 も生まれてくると思います。」
しばらく更新していませんでした。やや怠け気味だったのと、社内の都合で急に忙しくなり、ついつい後回しにしてしまいました。それにしても6月に入ってから首都圏でのビジネスのお話がほんとどんどん増えています。東京は回復したように感じています。当社も東京への力点をさらに置いてゆくような体制で夏を乗り切ってゆきたいと思います。
結構大きなニュースなんですが、当社も創立10年目を迎えておりまして、いよいよ7月1日に会社のロゴとイメージカラーを変更することになりました。大きな転換期です。社名は変わりませんが、まさに気持ち的には生まれ変わる感覚です。
先に紹介しようかと思いましたが、管理におこられそうなので今日はやめておきます。
まだまだがんばりますよ~
営業がお客さまとの商談でやってはいけないことはたくさんあるが、本人は意外と気付かないもの。個人的にやられていやなものは次のとおり。気をつけよう。
・お客さまの話を聞かない(質問せずにニーズや課題を探ることなく勝手にしゃべる)
・しかもお客さまが話し終えていないのに営業担当者が話しをかぶせる
・その日の訪問目的を言わない
個人のリソース(やる気×能力)×組織のリソース(人、金、信用、人脈)=成功
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